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​NEWS

​2019/08/02

1st debut Mini Album 『記憶の片隅に』特集’

2019年7月31日 全国リリース ヒヨリノアメ  1st debut Mini Album 『記憶の片隅に』

  【取り扱い店舗】

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 ・Wowma!

 

  【記事まとめ】

「記憶の片隅に」発売におけるインタビューやセルフライナーノーツなど

 ・music UP's(メンバー対談インタビュー)

https://okmusic.jp/news/345386

 

 ・Skream! (メンバー対談インタビュー)

https://skream.jp/news/2019/07/hiyorinoame_interview.php

 ・JUNGLE LIFE 2019年6月号(Gt/Vo AKI セルフライナーノーツ)

https://www.jungle.ne.jp/sp_post/hiyorinoame259/

  【お祝いのメッセージ紹介】

いつもお世話になっているライブハウス関係者様、素敵なジャケットを描いてくれた "ヤシの実"さん、大切な仲間や先輩方からたくさんのお祝いメッセージが届きました!

​ジャケットデザイン ヤシの実

静かに頬を伝う涙のように降る雨だけど不思議と心地好くて

まるで心が洗い流されるみたいで

 

雲の狭間から射し込む優しい日差し

そっと優しく傘を差してくれる

 

そんなメロディと歌声に救われました

the quiet room Vo.&Gt. 菊池遼

もしかしたら不恰好で、いびつで、押し付けがましいのかもしれない。

だけれども、ただひたすらひたむきなその音に少なくとも僕は心を打たれました。

傘の下で涙を隠すあなたに、必要としているひとのこころに、ヒヨリノアメの音楽がちゃんと届きますように。

postman Vo.&Gt. 寺本颯輝

弱さと強さを同じくらい持ったこの声とヒヨリノアメのこの音楽。

 

この音楽を必要としている人が必ずいる。そして生きてく上で大きな役割を担ってくれると思いました。

この一枚が一人でも多く、その必要としている人に出逢えることを祈ってます。

postman Ba. 岩崎圭汰

今回の音源を聴いてまるで小説を読んでるかのような気持ちになりました。

 

悲しみ喜び憂い、そういう人間が感じる日々の情緒をヒヨリノアメがとても生々しい音と言葉で伝えてくれている気がしました。

 

是非一度聴いてみてください。

三浦隆一

夢を抱いて茨城県の水戸から東京にやってきた彼ら。

 

バンドとして進もうとする道は見えていて、力強く前進しようとしているのが今回のミニアルバムからも伝わります。

いつまでも音楽を好きでいて欲しいし、夢に向かってワクワクしていて欲しいです。

これからも応援してます。

遠藤卓也(Harelu-Arts)

男とは、弱さを隠す生き物だ。
カッコつける生き物だ。

何故なら、他人に弱さを知られるのが怖いから。
本当の自分を知られるのが怖いから。

ヒヨリノアメの音楽は、そんな自分たちの弱さですらありのままに表現する。
だからこそ皮肉な程に、心の奥に刺さるんだ。
そこにあるのは、リアル。
ヒヨリノアメの人生だ。

弱さを晒け出せる。

それこそが、本当の強さだと思う。

そして、その本当の「強さ」は、暖かな「優しさ」までも引き連れてくる。

力強く、優しい。
ヒヨリノアメとはそんなバンドだ。

Absolute area Vo./Gt. 山口諒也

一曲目の「傘とシンデレラ」はライブで聴いた時からすごくいいなぁと思っていたので、音源化とても嬉しいです!!!


目を瞑るとまるで目の前でAKI君が恋の話をしてくれているような。そんな感覚に陥る音源でした。

レイラ Dr. 諏訪清太郎

優しい雨音のような音楽だと思いました。
例えば、どうしようもなく寂しい夜なんかに寄り添ってくれるような。

彼らなりの幸福も悲愴も噛み締めた上で紡がれる、哀しいけど優しい、ヒヨリノアメにしか鳴らせない音が詰まったミニアルバムだと思います。

このCDが1人でも多くの寂しがり屋に届きますように。

STAND BACK Vo./Ba. サクラダユウト

まず、ひより発売おめでとうございます🎉

VoのAKIから一足お先に音源をもらって、聴かせていただきました!

やっぱりどの曲もすごくいいんだけど、特に個人的には昔から好きだった、『東京』がものすごくよかった。どんな感じかっていうと、聴いてくださいとしか。笑 聴けばわかるやばさ!

とにかく手にとって聴いて体感して!東京に〜!!

煙る眼 Ba. 萩谷 飛翔

一曲目で彼らの思いが溢れてた
それぞれの景色が 物語が浮かんで、一つの短編小説を読んでるみたい 愛読してる本みたいに心に寄り添ってくれる
早くライブで彼らのリアルを体感したい

忘れちゃいけないこと 伝えたいことが、そこにあるので 君にも一度触れてほしい
きっと君の心に届く言葉があると思います

この度はデビュー、アルバム発売おめでとうございます!

monopolii Vo./Gt.瀧口穂高

やさしい。これがこのアルバムを聴かせて頂いた時に抱いた一番強い印象でした。

しかし繰り返し聴く度に、その奥底には確かに帯びている熱や泣き喚いてしまいたい程の悲しさがくっきりと伝わってきたのです。

それら全てを”やさしい”という大きな風呂敷で包み込んで僕らに届けているところに彼らの強さを感じました。そして聴き手をもその風呂敷に一緒に包み込んでくれる、そんなアルバムだと思います

goomiey Vo.&Gt. 平山舞桜

新しいアルバムを聞かせていただきました。
一曲目を再生したとき、初めてヒヨリノアメをライブで見た時と同じ感覚になりました。
優しいのに鋭く心臓の深くに刺さる歌、ライブで見るあのヒヨリノアメのままCD全て詰められていると、このアルバムを聴いて勝手に思ってしまいました。
早くライブでヒヨリノアメが見たくなりました。

magenta Vo.&Pi 実保

どんなことも、記憶の片隅にいった時にやっと愛しくなって、思い出や後悔になりますよね。
そんな人間らしい繊細な気持ちを大事に、懸命に歌っている格好良いバンドです。

AKI君は「こんな僕だけど」みたいな言葉をよく使うけど、自分をうんと好きになって幸せになって欲しいな。

是非、大切な人達のことを考えながら聴いてみて欲しい1枚です。

magenta Ba.渡部恭子

ちょっと前まで、触れたら一瞬で散ってしまいそうだった4人が、気付けば踏まれても生え続ける、しぶとい雑草のよう。


リアレンジした曲も含めて、音に壁がなくなったような、柔らかくなったような。ひとり歩きせずに寄り添ってくれる。


曲を聴いていちばんに感じたのは、どえらく強くなった人間力でした。

WiLLY-NiLLY Ba. 浅井洸亮

mini album「記憶の片隅に」
全6曲、聴かせていただきました。

正直でまっすぐなアキくんの言葉に包み込むようなバンドサウンドが相まって、突き刺さるのにフワッと溶けていくような感覚。

後悔や葛藤を歌っていても何故だか聴き終える頃には朗らかな気持ちになる、そんな心地良さがあります。アキくんらしいなって勝手に感じました。

是非CDを手にした方には、ライブハウスでも見ていただけたらなと思います。(ライブではグサグサ刺してくるんでご注意を)よろしくお願いします。

Organic Call Vo&Gt.ヒラタナオヤ

寂しさと悲しさの奥に優しさを感じるアルバムだった。"希望"なんて言葉を簡単には使いたくはないが、後悔ばかりが後を絶たない日々たちへ、それでも少しずつ前へ歩んでいく強さも感じた6曲だった。

旅路の途中で、また必ず何度も交差するだろう。
これからも自分の音楽を信じて続けていこう。

ヒヨリノアメ、全国リリースおめでとう。

YUMEGIWA GIRL FRIEND Vo&Gt.鷹觜力哉

基本リリースコメントは短めな僕ですが、アキくんの紡ぐ言葉がズッシリ来て上手くまとまらなくなっちゃった。

リアルだからなんだろうな、きっと。俺はM5の"最後には"が1番好き。

 

あとおはぎはもっと好き。一緒にテレビ買いに行ってくれてありがとう!

WALTZMORE Key&Cho.夏未

AKIくんの歌、そのままの言葉、ありのままの人間性が伝わってきました。私はAKIくんのことをあまり深くは知らないけれど、歌を聴いて、素直で、嘘が下手で、真面目な人、そんな印象を受けました。勝手に。
ヒヨリノアメ が持つ少し感傷的な美しい世界に、篠塚さんの手が加わることによって表現される生々しさ、手に取るように伝わるのは目に見えぬ感情。音が優しくて、飾らないままで、聴いている私も自然と素直な心へ導かれるような、優しいアルバム。雨が降って辺りが切なく光る、そんな景色を思わせる美しいピアノの旋律、目を閉じて聴いていたくなります。
名曲揃いのミニアルバムです。全国リリースおめでとう。

Hakubi Dr. マツイユウキ

ヒヨリノアメ全国リリースおめでとうございます。

 

思わず口ずさんでしまうような曲ばかりで心が温まる一枚でした!

 

日本中の人にこの一枚が届きますように!

Yellow teller Vo./Gt. タナカリョウヤ

自分と近いような、遠いような 歌詞や音の節々でハッとさせられる瞬間がたくさんあった。

日常の中で感じる "どこか満たされていない感覚" みたいなものの表現の仕方が綺麗で、少し泥臭くもあって、すっとこころに入ってきて すっと涙がでるような。

それはきっと堂々巡りの末に出てきた、あきくん本当の言葉なんだろうなあと思った。

たくさんの人に届いてほしい。きっとヒヨリノアメの音楽に救われる人がこの世界にはたくさんいる。

長靴をはいた猫 Dr. イノウエケンイチ

ヒヨリノアメ 全国流通盤『記憶の片隅に』リリース、まずは本当におめでとう。

2017年の11月に初めて下北沢MOSAiCで対バンした時にCDを渡してくれて。
次に偶然対バンした2018年の3月には彼らはもっとパワーアップしていて。
その時に「企画をやるから」と言って誘ってくれた7月の『傘のフェス』では、触れたら壊れてしまうようなバランスの上に成り立っているそのパフォーマンスに息を飲んで。
今年の4月に彼らが沢山の仲間を集めて『下北沢 REVERSE』を開催した時には、バンドに懸ける色んな想いがMCから伝わってきて。

ヒヨリノアメは僕らの音楽を「好きだ」と言って、二度も大切なライブに誘ってくれました。
今度はそんな真っ直ぐな彼らの作り出す音楽が、日本の何処かで誰かに聴かれて「好きだ」と言ってもらえる時がきました。
昔、茨城でひとりで歌っていた男の子の歌を、これからは沢山の人がいつまでも大切にしてくれますように。

フィルフリーク Vo.&Gt. 広瀬とうき

リリースおめでとうございます。

ヒヨリノアメと出会った時、僕は衝撃的な感情を抱いたのを覚えています。
その衝撃を思いっきり詰めたアルバムだなと思いました。

ヒヨリノアメの代わりはいない。
このアルバムを聴いて確信してます。

心の奥に一発で届けてくれる、CDはあんま無い。
沢山の人の心の奥に届きますように

フィルフリーク key.&Vo. ゆっこ

全国リリースおめでとうございます。
大好きな仲間の全国リリース、
心の底から本当に嬉しく思っています!

歌に込められた言葉一つ一つに
彼らの今までの苦悩、人生、全てが詰められている。

だから彼らの音楽を一言じゃ表せない。

ただ、
切ない、虚しい、怒る、悲しい、嬉しい、優しさ、ありがとう、ごめんね、さようなら、好き、
そんな人間が持ってる全ての感情を一言で表すなら、それが
ヒヨリノアメなんだと思います。

このアルバムを聞けば私が何を言っているか
わかるはず。

彼らに出会えた事、
彼らの音楽に出会えた事、
感謝しています。

ありがとう!

フィルフリーク Gt.三上大鳳

ヒヨリノアメのみんな、アルバム全国リリースおめでとうございます!!
コメント書ける機会をいただきとても光栄です!

僕はヒヨリノアメのバンドサウンドがとても大好きです!
ヒヨリノアメの繊細で時に爆破的な演奏は、観るもの、聴いたものを一瞬で彼らの世界に引き込むひとつの大きな要素だと思います。

このアルバムからもそんな彼らの圧倒的なバンドサウンドを感じることができます。
是非彼らの、彼らにしか出せない「サウンド」にも注目して聴いていただきたいと思います!

フィルフリーク Ba.ツカダユウキ

売れるか売れないか、そんなことは”時代の感性”に委ねるとして。
“僕の感性”は、揺らぎ、痺れ、甘味、苦味、鼓動、衝撃、その他文字に起こす事の出来ない沢山の刺激を受けた。
 
彼らの”制作期間”はこれまでの人生全て。
そう感じさせる深さと重み。
dopeでdeepな音、そこに乗る言葉、そして間。
曲の構成、長さ、タイトル、曲順。
全てが彼らの世界を作る大事な要素。
どこにも抜かりは無い。

“百見は一聞に如かず”
とにかく聴いて、感じて頂きたい

Broken my toybox Vo.&Gt. 藤井樹

新譜発売おめでとうございます。
全曲聴かせていただきました。
初めてお会いした時から私は本人達に直接言うほどにはヒヨリノアメの音楽が好きなのですが、今回のアルバムでその気持ちが間違いでなかったという確証がさらに確固たるものになったのは紛れも無い事実です。
どの曲達も無理矢理にではなく、聴く人の感性に沿ってその情景や感情を思わせ、奮い立たせてくれ、決して「明るく」はないし、「ポップ」と言うのも違うけれど、優しくて脆い、けれどその中に隠された小さな光の粒のようなものを感じます。このアルバムはその光の粒達の結晶なのだろうと思います。自分の感性の中で大事にしたいと思えるものを見出してくれる、そんなアルバムだと思います。
ヒヨリノアメ、リリースおめでとうございます。これからもどうぞ宜しくお願いします。

Broken my toybox Gt.高田健太郎

今まで東京の事を歌っている曲は何曲もあったけどヒヨリノアメの「東京」は聴いていると

目の前にAKI君が上京してから見てきた景色が鮮明に浮かんで来る様な気がします。


ヒヨリノアメリリースおめでどう!

Broken my toybox Ba.Cho.郷間直人

ヒヨリノアメと最初に会ったのは、先輩バンドのワンマンの会場。まさかあれからこんなに仲良く、お互い良きライバルのような存在になれるとは思ってもなかった。
「記憶の片隅に」は、Vo.AKI君に負けない楽器隊の熱さが俺は凄く好き。もちろんAKI君も好き。
個人的に1番好きなのは「room」。確か初めて対バンした時もやってたと思うのだけど、そこからずっと頭に残っていて、今回のアレンジも必聴です。ドッドッドドッパァンッがすごく好き。
ヒヨリノアメ、全国リリース本当におめでとう!!

Broken my toybox Dr.加藤芳樹

僕は間違えて最初に「room」を再生しました。「傘とシンデレラ」を最初に聴こうと思ったのに間違えて「room」を押してしまいました。

「き、気持ちいい」
ドラムの音気持ち良っ!最初の5秒程がドラムのみなんですが、気持ちいいんですよ。その次にあっこれライブでやってた!となります。

聴き終わった時、他の曲に行きたい気持ちともう1度「room」を聴きたい気持ちで迷いました。

収録曲の良さを1つ1つ説明したいところですが、聴いて頂くのが1番だと思います。

ユレニワ Vo.&Gt. シロナカムラ

ヒヨリノアメが満を持して発表した全国流通盤。M1「傘とシンデレラ」の中に生きる、強くも弱くもある姿からぐしゃっと掴まれるような感覚で、それからM6「左手」まではあっという間に過ぎていきます。
細かい網をすり抜けるような、四方山話をするみたいな、そんなやさしいうたは誰かの孤独を包む力があるんじゃないかなあ。
私情だけども、彼らとは互いに好敵手だから、こういうのはちょっと照れ臭い気持ちもあるんだけど、良いものに良いといえることは素敵なことですね。
響く楽曲だとか、そんな安い言葉だけで終わらせないのが彼らの魅力のひとつだと俺は思うんです。
vo.AKIの危なっかしい姿も、対して凛々しい側面も、すべて孕んだ傑作、必聴です。

ツチヤカレン

「記憶の片隅に」というアルバム
簡潔に現すなら"儚く強い"という言葉が思い浮かびました。

ほぼ白色なんだけど、淡めの青とか黄色とかが突然降りかかってくる様なサウンドに感じて、その音がアキさんの声と率直な歌詞と融合して説得力溢れるアルバムだと思います。

消え入りそうな中に確かにある芯みたいなものが心に刺さってきて、気づいたら鳥肌が止まらなかった。
真夏にリリースされるこのアルバムを、蒸し暑い夜に聴くの最高だと思います。エアコンつけなくても涼しい風が吹いてくる。

ヒヨリノアメとはまだ出会って日も浅いし知らないことだらけだけれど、このアルバムを聴いてもっとヒヨリノアメを知りたい!って思いました。

浅田美空 タワレコ新宿店

ヒヨリノアメ『記憶の片隅に』リリース本当におめでとう。ピアノロックの繊細で瑞々しい美しい旋律に自分自身を露わにしてグサグサと刺さる歌詞をならべるAKIくん。それは痛々しくも温かくて、優しくて。AKIくん一人の歌が叫びがバンドサウンドで昇華されることで確固たる強い意志みたいなものを感じました。

正にヒヨリの音楽は誰かの記憶の片隅に在り続ける音楽なんじゃないかなと思います。今までもこれからもです。わたしはそんなヒヨリノアメが大好きです。特に M2.東京 の再録は胸熱でした。

吉祥寺Planet K PA 堀口元気

ヒヨリノアメ、全国リリースおめでとうございます。
初めてオペレートしたのはレーベルでのイベントで、その時のボーカルのAKIくんの言葉と声に心が熱くなりました。
ヒヨリノアメの音楽は聞いた人の心に響く音楽です。
ヒヨリノアメの言葉と音が全国の人たちの耳から心まで届くことを吉祥寺から祈ってます。
本当におめでとうございます!

下北沢CLUB Que 店長 後藤瞬

実際図面で観た事ないけど、記憶ってさ、あれ何?アレってどんな形をしていてどんな地形をしているのだろう。
東京みたいなんか地球みたいなんか宇宙みたいなんか。
俺には銀河みたいなもんだと思うんだけど、君らにとって悲しい出来事も嬉しい出来事もいつも片隅にあるのだとすれば、俺からしたら真ん中にあんのと同じなんだよなー。
言いたい事分かる?
部屋の、教室の、ライブハウスの、雑踏の片隅の君たちの音楽は俺には真ん中に響いてならないんだよ。

びびんなよ、人間全員何かの片隅に生きてて、誰かの心のど真ん中に生きてるんだって。

良いアルバムだね。
片隅発真ん中行きの電車に俺も乗せてくれよ。

下北沢 近松ブッキング・ライブサーキット【華の乱 】【旬は廻る。】開催実行委員

吉田聖永(せいん)

ヒヨリノアメとの出会いは、彼らが東京でのライブに出始めた初期。

その頃は「もの凄くライブがかっこ良かった、、」という記憶が一番に強く、
これほどに「ゆっくり伝わる体温」や「血の通った暖かさ」「どうにもならない寂しさ」を表現出来るバンドだと、僕はまだ感じきれていなかったな、、と思います。

「どんな言葉で何を唄っているのか」を把握出来る様になってからは、ライブを見る度に「とても異常な鋭さ」を感じる様になった。
それは心の奥の底に隠していた感情が引き上げられてくる様な感覚。

「異常な何か」という部分は必ずアーティストに必要と僕は思っているので、彼らのその「異常」をライブで感じる様になってからは、少なくても僕の中ではもう「特別なバンド」になっていた。
この Mini Album「記憶の片隅に」を聴いていて、彼らに感じた僕の感情は何だったのかを、改めて考える事が出来たと思います。

「電車の窓から見える流れる景色の早さ」とか、「河川敷を歩きながらに肌に感じる風の感触」とか、、「雨上がりの濡れたコンクリートから香る雨の匂い」とか、、

そういった日常の中で1人、色々な感覚を研ぎ澄ませたい時に聴いて欲しいと僕は思います。

全国リリースおめでとう。

ヒヨリノアメが、どれほどの「人の心の中」に溶け込んで行くのか、、とても楽しみです。

渋谷CLUB CRAWL 倉重未来

まずは全国リリースおめでとうございます!!
ヒヨリノアメとの出会いは、CRAWL初出演の2017年11月ですね。

ヒヨリノアメはAKIくんの声に曲に、そして世界観がリアルさを引き出していて、また少しの不器用さ全てが愛せるバンドだなと。

ライブも流れるような音楽に刺さる歌詞に包みこまれます。音源でもライブでも是非体感してほしいです。

下北沢MOSAiC店長 森本真一郎

ヒヨリノアメ!
全国デビューおめでとう!!!
もっともっと売れまくって、俺を高級な風俗に連れてってほしい!
楽しみにしてるで!